2010年5月21日金曜日

パッティングについて

足利カントリークラブの場合、長くても15~20mのパットになる。

10m以上の長いパットの時私は、少しだけ手首を軟らかく使う。

これがタッチ(フィーリング)を生む!

オーバースピンもかけやすい!

手首が硬いと振り幅が小さくなりやすい。

いくら速いグリーンでも、15mの上りはある程度打つ必要がある!

対して下りの長いパットは、タッチを重視してゆったり振る!

以上、あくまでも私のパット観です!
ロングパットは近くに寄ればOK(^^)/

PS。
最近アシカンのラフも延びていますので、
アプローチやショットの時に
ランの計算を入れて打って下さい!!

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